オナニーにはまった予備校生

大学受験に失敗し、予備校生に通うことになった敦(仮名)19歳。

高校時代は目立たず、彼女もできたことがないオタク青年。

そんな敦が勉強よりもはまってしまったのがオナニーである。

最近、オナニーを覚えたこともあって、毎日何回もオナニーをしている。部屋のごみ箱はティッシュで溢れかえるほどに。

オナニーのおかずは決まってエロ動画だが、たまにエロ雑誌を見ながら妄想してセンズリしている。

毎日の勉強のストレスのせいか、予備校のトイレでもオナニーをするようになってしまった。

個室に入り、スマホでエロ動画を見ては一人シコシコしている。外でするオナニーは誰かに知られないかというドキドキ感も加わり、いつもより興奮する。

同じクラスの可愛い女性を想像しながら抜くことも。大学受験のために入った予備校だが、敦にとっては性欲の解消場所になりつつある。

予備校の授業はいつも可愛い女性の近くに座り、女性の顔をおもいっきり覚えて、後でトイレに行ってオナニーするということに快感を覚えていた。

大学に入ったら、可愛い女の子と付き合いそして童貞を捨てるのが敦の夢である。それまではオナニーで我慢して、大学生活を夢見ている。

若者にとって性欲と勉強、両立はなかなか困難である。

仕事帰りに公園のトイレでオナニーするOL

事務の仕事をしているOLのまさみ(仮名)26歳。

ちょっと露出に興味がある少し変態な私。最近、仕事帰りに公園のトイレでオナニーをすることにはまっています。

現在、彼氏が3年近くいなく、性欲がたまっては一人で処理しています。前の彼氏に貰ったバイブを使ったり、手でしたりと。

クチャクチャと音を立て、激しくするのがお気に入り。クリトリスも感じやすく、触っているとおかしくなりそうなぐらい感じてしまいます。

そんな部屋でのオナニーに少し飽きてしまった私は、一度公衆トイレでオナニーをすることに。

仕事場にバイブを持っていくところから、誰かに知られたらどうしようとドキドキしながら鞄の中にバイブを入れました。

そして、仕事帰りにだ誰もいない公園の女子トイレに入りました。普段あまり公衆トイレなど利用しない私は新鮮でしたし、家のトイレと違ってどことなく汚い感じが、また興奮したりします。

スカートを脱ぎ、パンツをずらし、まずは手でゆっくりと触っていきます。

感じる声を押し殺し、徐々に濡れていくアソコ。そして、鞄から取り出したバイブを私のアソコに…。

誰かに音を聞かれないか、ドキドキしながらするオナニーは格別でした。

仕事帰りに公園のトイレでオナニーする私の変態さに興奮し、また露出にも興味が出てきました。

こんな変態な私を誰か調教してくれませんか?