オナニーにはまった予備校生

大学受験に失敗し、予備校生に通うことになった敦(仮名)19歳。

高校時代は目立たず、彼女もできたことがないオタク青年。

そんな敦が勉強よりもはまってしまったのがオナニーである。

最近、オナニーを覚えたこともあって、毎日何回もオナニーをしている。部屋のごみ箱はティッシュで溢れかえるほどに。

オナニーのおかずは決まってエロ動画だが、たまにエロ雑誌を見ながら妄想してセンズリしている。

毎日の勉強のストレスのせいか、予備校のトイレでもオナニーをするようになってしまった。

個室に入り、スマホでエロ動画を見ては一人シコシコしている。外でするオナニーは誰かに知られないかというドキドキ感も加わり、いつもより興奮する。

同じクラスの可愛い女性を想像しながら抜くことも。大学受験のために入った予備校だが、敦にとっては性欲の解消場所になりつつある。

予備校の授業はいつも可愛い女性の近くに座り、女性の顔をおもいっきり覚えて、後でトイレに行ってオナニーするということに快感を覚えていた。

大学に入ったら、可愛い女の子と付き合いそして童貞を捨てるのが敦の夢である。それまではオナニーで我慢して、大学生活を夢見ている。

若者にとって性欲と勉強、両立はなかなか困難である。

上司と部下の恋愛エロ体験

さとみ25歳は入社以来、妻子ある上司と恋愛関係にある。いわゆる不倫である。

上司は40歳で西島秀俊似の男前。

さとみは入社した時に優しく仕事を教えてくれる上司に惚れてしまい、バレンタインデーに告白し、2人の恋愛が始まった。

会社の人には秘密で二人だけの秘密。そんな二人の不倫関係は1年になる。もちろん体の関係も。

さとみにとって年上の男性とのエッチはとても気持ちよく、仕事帰りに会ってはセックスをしていた。

上司は妻とセックスレスらしく、さとみとのセックスが性欲の解消場所となっていた。

たまに会社の昼間時間に誰もいない部屋でキスやフェラをし、スリルな体験を楽しんでいる。

上司のアソコは大きく、さとみはいつも満足して絶頂も経験した。奥さんに悪いと思いながらも、不倫をしていることに興奮を覚え、上司のアソコを咥える。

Mなさとみは、上司のSぶりに悶え、たまに縛られ快感をおぼえている。

激しくバックから突かれ、さとみのあえぎ声がホテルに響く。会社では真面目なふりして、エッチの時は敏感に悶えるさとみに上司も興奮しぱなっし。

若くて可愛い部下のMぶりに上司の性欲も上がりっぱなし。このままエッチな不倫関係を続けたい上司、このままではいけないと思いながらもセックスをしてしまうさとみ。

二人の関係はいつまで続くのか…。上司と部下の恋愛はいつ終わるのか。

快感を覚えた体の関係はやめられない…。